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2008.05/17 [Sat]
ドリライ5th★17日14時
行ってきました★
お休みを勝ち取ったワカメ姫と、ドリライ!
早めに出て、横浜で買い物しよーと思っていたら
『今起きました!』的なメールがきました
かなり焦っていたようで、慌てて家を飛び出してメールしてきた
……んだろーけど、この時間に電車に乗ると、元々の約束時間より早く着くよ?(苦笑)
横浜まで、かなり移動時間がかかると思っていたようです。起きた時にメールくれれば、支度できただろうに…可愛い子じゃの(^_^;)
その時間では私が寄り道してしまうと合流が難しそうだったので、そのまま会場であるアリーナへ向かいました。
†††以下 レポ的日記†††
アリーナに着くと、夏コミですか?な長蛇の列!!
あぁ…これが外開設の物販までの道のり!!
絶対、会場内で買った方が早そうだっ!
あまりの行列に、
思わず並んでみました(爆)
ビミョーに1時間くらい余ってたし、ゴールが見えないその列がばかばかしくも楽しく見えたので。
実際楽しかったですよ。
アリーナの周囲をほぼ一周する列だったし、密かに裏手にあるビルの階段から監視してる係員(?)も見れたし♪
計算通りの時間にあきあちゃんと合流〜。
長蛇の列をネタに笑いつつ、グッツを購入〜。
示し合わせたかのように某様への土産を個々に買い(笑)、樺地の生写真の意味不明な構図に笑い、気付けば開場15分前。
今度は入場の列に(^_^;)
ヲタクである事を隠しているわけでもないのに、えつ子は母に「"あきあちゃんが好きな"テニスのライブに行く」と言い、あきあは「"友達が懸賞で当てたミュージカル"だから詳しく知らない」と言っていた事発覚。どちらも嘘では無いですよ(笑)
複数ある入場口の『ど真ん中』から狙って入り、
受付のおねーさんに、ご招待チケットをガン見される。
(たぶん日付確認かと思われるが、チケットを目の前…10cmくらい…まで近付けてました。ハハハ)
注※以下、ライブの内容にもなりますが、後日改めて描こうと思います。今日は文字のみで、解りにくい所が多いです。しかも記憶切れで順番はめちゃくちゃです。ご了承下さい。
席はアリーナの小っさいステージ付近。
買ったグッツやパンフレットを見つつ、談笑。
そして、懸賞先に感謝(笑)
まずは、トリオの『諸注意』
トリオが出て来て『きゃー!!』となる会場にビックリ…
まだ諸注意なのに、テンション高ぇぇぇぇぇー!
トリオの会話は、いつもテンポ良くて、楽しいですね。
「…ちょいウザ!」
「ちょい悪みたいに言うなよ!」
「ウザっ!」
「ウザイって言うなー!"ちょい"とか付けろー!」
とか、自己紹介が「水野です」だったり?
歌も踊りも上手なトリオ。笑いもバッチリですね(^-^)凄いです
諸注意が終わると、ババーンとスクリーンに出演者の紹介が…
『キャー!』の音量で、今日のお客様のファン層、丸分り(笑)
南次郎の挨拶。
「じゃ、とりあえず・・・」とスタート★
青学による『青く燃える炎』
♪爆発だ!半端はダメさ!
立ち見禁止席以外の人達が立ち上がり出し、えつ子も立ち見。
幸むりゃーっ!パジャマでも白ジャーでも無い幸むりゃーっ!!(笑)
(記憶切れ)
立海メンバーのみで(『俺たちの辞書に〜』だったか『非情の〜』だったか『降臨する〜』だったか?あぁ・・・記憶がっ・・・)唄い、ステージに並ぶと
「幸村も戻ってきた。万全な状態で臨む」会話に。
幸村「みんな…ドリライ二回目とはいえ、動きが悪すぎる…。」
…え…
幸村「冗談だよ(にっこり)」
柳生「冗談になりませんよ!(汗)」
あぁ、やっぱりブチョーの一言は場が凍るのね…(笑)
ブチョーの挨拶は、倒れてもいいように全員が背後で手を差し出していたヾ(^-^;)
(前回は入院中って事で…挨拶で倒れた)
フッと気付き、人数を数えると
「一人足らない…?」
「いつもより眩しくない」
「ツルっとピカっとした人がいませんね」
「暑苦しくなくていいんじゃ…」
…誰が何を言ったんだか…。でも"ツルっとピカっと"は柳生だったはずだ。
ジャッカルのポジションはそんな感じなのか。
「アイツ、せっかく…!」と怒るブン太。
「目立つ先輩が減っていい」と言う赤也。
真田「赤也っ!」
赤也「ごーめーんーなーさーいー(棒読み)」
真田に猫みたいに首掴み上げられてる赤也っ…!!やった!生で見ちゃったよ!!!
一通り話て退場しようとするメンバーに反し、真田だけセンターステージへ歩き出す
「もうそれを出すのか?」
「後が長くなるぞ?」
「やる事無くなって暇になるぞ?」
の静止(?)を聞かず、風林火山。
めっさ腰うねらせてるのにセクシーに見えないのはワタシだけ…?
さすが真田!(褒め言葉)
(記憶切れ)
スクリーンに映し出される海。
そして海。
紫のハンモックに凭れ「南〜の島から♪来た〜刺客♪」と木手が唄う
ひたすら唄う。
そして唄う。
唄いながらドアの前へ
めっさ寝てるメンバー
(サービスショットだ…)
そして海中で唄う。
ブクブク唄う。
鮫。
唄う。
…木手のソロ…?
で、小ステージにババーンと登場★比嘉中!
しかも田仁志の腕に鮫付きだーーー!(笑)
『ダークホース』
小ステージは、近くて嬉しいんですが…
7割、センターステージに向かって踊るから
ひたすら背中。
っつーか、おケツ?(笑)
「めんそーれー!!」
甲斐「こんなにたくさんの人、初めて見た・・・!!」
平古場「・・・待ち時間長すぎて、身体冷えちゃったよ・・・・寒っ・・・」
木手「・・・まさか・・・またどこかで寝ていたんじゃありませんよね?!」
平古場「!!」
木手「そんな事してると、ゴーヤ食わすよ?」
ゴーヤ、出たーーーーーーーーー!!
観客に向ってボールを打つ比嘉。
センターステージから「やっほー」的に不二が「それが君達のテニスかーい?」と話し掛ける。
比嘉「・・・・はい?」
聞こえませーーん ってな感じの比嘉をよそに「それが君達のテニスなら、許すわけにはいかない」と続ける不二。
センターステージで『テニスとは・・・』を不二ソロ。
そして、河村が参加。
佐伯登場
佐伯「不二、最近よそよそしくないか?」
不二「そんな事ないよ。」
実はサエさん、長くやりすぎて、キャラを見失ってる〜な会話になり、
不二「さっき言ってたんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・(長い間)もうそろそろいいんじゃない?って」
引退させる気DA!
佐伯「実は・・・・・・・・・(めっさ長い間)・・・・・ひとつやり残した事があってね。」
『一つやり残した事』唄い出し、今回は青学ではなく六角メンバー・葵、樹、木更津が入る。
「サエさーん。・・・・・やり残した事って何?」
佐伯「ソロで歌う事。」
葵 剣太郎、なぜか赤い帽子着用。
・・・・何だ?髪か?髪、伸びちゃってるのか?
亮「何で帽子?!・・・キャラ被るんだよ!!取れ!」
葵「嫌だ!お前が取れ!」
亮「俺は無理だ!」
(会場・爆笑)
亮「ってゆーか、『お前』って言ったな?!俺先輩だぞ?!」
葵「・・・・・・・俺、部長!!」
亮「すいませんでした。」(90度の礼)
頑張る佐伯に「(試合)負けたけどね」と声をそろえる3人。
ダ メ ー ジ 大 の 佐 伯 !
ダビデとバネさんが居なくて寂しいという樹を「サエさんがいるから大丈夫!」と励ます葵。
佐伯「剣太郎。それは俺が濃いって事か?」
葵「うん。」
(記憶切れ)
宙を行く手塚。
直立不動で『よみがえりし者』を唄う。
観客に手を振るものの・・・
スタンドに立たされた【リ●ちゃん人形】のようだ・・・・。
いや・・・カーネルさんだぁ〜す?
(記憶切れ)
木手の『殺し屋〜』
比嘉で殺し屋っぽい服着て登場
歌の後で、登場した手塚に木手が「手塚ぁぁぁぁ−−−っ!!」
・・・・って何度叫んだ?
「木手・・・転び方が上手くなったな・・・。」
「当たり前やー。永四郎は、カッコイイ転び方を研究してきたんだ!」
倒れっぱなしの木手に、布タンカを用意する比嘉メンバ。
「せーの!」と
持ち上げると、棒だけが残り、3人でエッサエッサと運んでいく動き(笑)
倒れたままの木手を残して・・・・。
手塚「木手。・・・・木手?・・・・・・木手。木手。木手!」
残された事に気付いた木手、どうしていいのか悩んでから「手塚ぁぁぁぁー!」と叫んで退場。
残った手塚、リョーマ登場
手塚「どうした?越前。」
リョーマ「部長はカッコイイかもしれないけど、今日は越えるよ。」
手塚「・・・そうか。カッコイイか。」
リョーマ「そっちじゃなくて。」
手塚「男に二言は無いな?なら、行け!越前!」
リョーマ「ウィーッス。」
『Be Cool』を唄い出し、
南次郎と対戦。(アレ?亜久津と忍足もだっけ?)真田と対戦。幸村と対戦。
「やっぱり凄いよ!リョーマ君!」とトリオ登場。
堀尾が「俺を越えられたかな?」とかワイワイ言ってるところ、亜久津参上
亜久津「久しぶりだな。小僧」
リョーマ「誰だっけ?」
トリオ「山吹の亜久津!リョーマ君!挑発しちゃダメ!!」
リョーマ「何で居るの?俺に負けてテニス辞めたんじゃなかったっけ?」
亜久津「真田を倒したって聞いてな。久しぶりに見に来た。」
リョーマ「久しぶり過ぎてみんな忘れてるんじゃない?」
トリオ「リョーマ君っ!!」
亜久津「たまたま来ただけだ」 (的発言)
リョーマ「ユニフォーム着て?」
「帰れば?」から『俺に指図するな!』の歌へ。
リョーマは退場。亜久津に追い詰められるトリオ。
*この先19日に追記した記事です*
メモを取っていなかったので、本当にグッチャグチャです。スイマセン
亜久津をセンターステージに、小ステージにゲスト3人登場★
忍足、石田、金田。
「ルドルフ代表が何で俺なんでしょう・・・。」
「それを言うなら俺だって・・・。」
まったく共通点の無い3人で出来る事もなく
「そうだ!唄って共通点を作ればいい!」
「じゃぁ、やっぱりあの曲?!」
「『VICTORY』!!会場のみなさんも“V”とか“I”とかやってください!」
と、2人で唄い出すものの・・・・
踊らない忍足。
「だって知らん。」
「えっ?!この曲を知らないんですかっ?!」
「知らん。唄ってへんもん。」
「まさか!」
「知らん。」
「だっ・・・」
「知らんっ!」
メガネ外してかかったYo!
忍足は知らないよね。うん。知らな・・・
センターステージでさりげなく『V・I・C・T・O・R・Y・(手ぇパンパン★)』やってる亜久津。
「やってる・・・!!」
あれ?忍足達が踊って息切らせたのはどの場面だ・・・?
「最近のヤツラはこんなんやってんのか」とか言ってゼーゼーして、ジャージの裾でメガネ拭きまくりでも「尊敬してます!・・・忍足サン!!」「え?俺?・・・・え?俺?」なあの場面は?
そんなゲストのギリギリっぷりに、立海制服で登場!
『崖っぷちぎりぎり』を歌いつつ、客席を走り、センターステージへ。
何を思ってか、 チラッ チラッ と上着を脱いで肩を見せる振り付け。
サービスっつーか・・・・GOヒ.ロ.ミ・・・・・?!
キャーっ!!制服よっ!!制服よっ!!制服っ!!
全員ステージに上がると、スクリーンに一人ずつババーンとアップで映し出され、テンションもアップ!
制服よ!制服よ!制f・・・・・・・・・・・・・・・
真田・・・・
2時間サスペンスの刑事みたい・・・・。 (←褒め言葉です)
(記憶切れ)
真っ暗になった会場に響く「出撃・・・!!」の声。
海賊衣装に身を包み、比嘉登場。
前奏が始まると、甲斐が飛ぶ。
手塚に次いで、甲斐も飛んだーーーー!!
でも、手塚のよーに立っていたのではなく、小さく踊っていました^^;
曲途中で、一度ステージに立ち(背後からスタッフ2人忍び寄り、装置を外す)、踊る。
でもまた(背後からスタッフが忍び寄り、装着する)、勢いつけて、バビューンと飛ぶ。
・・・曲が終っても飛んでいる甲斐・・・。
「すいませーん。降ろしてくださーい。」
全員が揃ったところで『この衣装は、バイキングというより、パイレーツだろ』と言い出す。
そんな意見を「こっちの方がカッコイイからいいんです」と一蹴する木手。
「一度やってみたかったんだよな〜♪」
そして、どさくさで田仁志が飛ぶ。
「ビック・バーーーーーン!!」
空中でドーンとやるものの、「高所恐怖症?」と言われ「降ろしてーー!!」と言い出す(笑)
比嘉中による「沖縄弁クイズ」はこの後でしたっけ? (誰に聞いてるんだ)
沖縄弁で言ったことを何と言ったのか(2択)で答える・・・というクイズ。
シンキングタイムにはお互いが近ければ、肩を組み合うよーな体勢で「み〜な〜みの島から♪来た〜刺客〜」と横揺れ。
沖縄弁は、解らないです・・・。
「そっちがバイキングなら、こっちはペテン師だ!」
と、小ステージに仁王&柳生がド偉い衣装で登場!!
※えつ子の席では背中ばかりが見えるので、どんなだったか正面図が描けません
そのまま『ペテン師だぁ?何とでも言え』を踊り出す。
サングラスを気にする柳生。
帽子を気にする柳生。
踊り出したら、帽子が落ちた。
途中で仁王が足元の帽子に気付き、踊りながらさり気なくステージ端へ投げ(即・スタッフが回収)
途中で仁王にぶつかった柳生を、そっとぶつからない距離に立たせる仁王。
ぎゃーーーーーーーー!!
今日の紳士はアンタだよっ!!
あんな小さい所で踊って、帽子なんか踏んだらキケンがアブナイからねっ!!
ってか、仁王の手が柳生の腰にっ!!
「お前はこっち。」ってな感じで、両手で柳生の立ち位置変えたっ・・・・・!!!
これはDVDやセンター席からは見れまい!!
唄って踊ってゼーハー息切らしながらの会話・・・・衣装、脱ぎながら。
「やーぎゅ・・・(ゼーハーゼーハー)・・・メガネ・オン・メガネじゃ・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・。」
サングラスを気にしてると思ったら、
メガネの上にサングラスしてたんのかっ!!
「しかし柳生・・・(ゼーハーゼーハー)よく着たな・・・(ゼーハーゼーハー)」
「(ゼーハーゼーハー)・・・貴方に合わせてあげたんですよ」
「・・・・・・・・・・・・そりゃどうも。」
ネックレスがガツガツマイクにぶつかりながらも、着込んでいたユニフォームに戻り「ダブルスだ!」
とセンターステージを指すと、各校のダブルスペアが。
(2曲くらい歌った?『充電完了』唄ってた・・・ような気が・・・。『攻めろ、強くなれ』を唄ったのはここ?・・・いや、違うな・・・・スイマセン。28を双眼鏡でガン見していて・・・センターで何が行われていたかほとんど観ていな・・・・・・・)
(記憶切れ)
桃城が「やっぱり部長はカッコイイ」とかブツブツ言ってる背後に海堂登場。
ケンカになるかと思いきや「今日はやめとく」
卒業・・・って事で、海堂のソロ★
・・・が、途中で音楽が止まり、不完全燃焼な感じになっちゃいました。
「くそっ・・・最悪」というつぶやきがマイクに入ってしまったものの、頑張っていたと思います。
正直、プロの発言だとは言えませんが、歳相応の反応だと私は思いました。
長い間、頑張って来たからこそ悔しいと感じるのだろうし。
最悪の思い出は、いつか笑って話せるようになりますよ^^
青学集合で、送る言葉。
そんで、唄って踊って・・・・(記憶切れ)
センターステージに、ジャージを羽織った幸村。
『君を信じてる』を唄い出し、ゆっくり前へ前へ・・・・。
踊る時には“着ている”ジャージが・・・ちゃんと羽織られてる!!
幸むりゃー!!・・・でもソレ、落さないでねー!!
なんて事を考えていたら、小ステージに真田。
歌の終わりと共に、幸村が真田に手を伸ばす・・・・
・・・・ロミオとジュリエット?・・・や、七夕か?
あ。ダメだ。
「真田。島流し・・・」って感じに見えてきた・・・!!
小ステージから真田が消えると、幸村も舞台裏へと歩き出・・・・・
あ。羽織りジャージ、右肩から脱走。
左肩だけに引っかかり、デロ〜ンとなったジャージをさり気なく、さり気な〜く、取ろうと右手を伸ばすも届かず。
舞台袖から出て来た南次郎に道を譲られて退場。
「なんなんでしょうね、あの2人(幸村と真田)は。」
幸村の立ち位置に手のひらを伸ばして「熱っ・・!!何かまだビームみたいな熱線が・・・!」
幸村は真田にビーム出してたんか・・・?(笑)
海堂の歌が途切れたことのお詫びをした上で「今、舞台裏で暴れてます。」と暴れっぷりとみんなの止めっぷりを体現する南次郎。
青学で、新曲を披露すると言って、退場
(記憶切れ)
そして『リユニオン(Heat Up)』『FGKS』『On My Way』で〆とアンコール。
青学Rとトリオだけが舞台に居るべき場面に、平古場が・・・。
普っ通〜に居ましたよ。
気付いた人が、裏から呼び戻すまで、めっさ普通に出てましたよ。
初日の初回ですからね^^
FGKS・・・かな?
舞台の左袖で仁王と田仁志が向かい合って楽しそうに踊っていたのは・・・。
ライブ終了のアナウンスが流れる中、えつ子は思う
・・・キラキラミトンは2時間拍手していても手が痛くならない為のアイテムだ・・・。
以上、記憶のままにドリライ5th(感想?)でした。
セリフはえつ子の記憶内のものですので、原文ではありません。たぶん。
黄色い声援にかき消されてたり、マイクずれてて声拾えてなかったりしてましたから(笑)
とっても、楽しかったですv
(AKIAちゃーん!一緒に行ってくれてアリガトねー!!)
・・・・この長い記事読んだ方はいないよな・・・(笑)
最後までお付き合いありがとうございました。
ラクガキっぽいイラストを後日掲載予定です。
(まだ載せる気だよ?!)
お休みを勝ち取ったワカメ姫と、ドリライ!
早めに出て、横浜で買い物しよーと思っていたら
『今起きました!』的なメールがきました
かなり焦っていたようで、慌てて家を飛び出してメールしてきた
……んだろーけど、この時間に電車に乗ると、元々の約束時間より早く着くよ?(苦笑)
横浜まで、かなり移動時間がかかると思っていたようです。起きた時にメールくれれば、支度できただろうに…可愛い子じゃの(^_^;)
その時間では私が寄り道してしまうと合流が難しそうだったので、そのまま会場であるアリーナへ向かいました。
†††以下 レポ的日記†††
アリーナに着くと、夏コミですか?な長蛇の列!!
あぁ…これが外開設の物販までの道のり!!
絶対、会場内で買った方が早そうだっ!
あまりの行列に、
思わず並んでみました(爆)
ビミョーに1時間くらい余ってたし、ゴールが見えないその列がばかばかしくも楽しく見えたので。
実際楽しかったですよ。
アリーナの周囲をほぼ一周する列だったし、密かに裏手にあるビルの階段から監視してる係員(?)も見れたし♪
計算通りの時間にあきあちゃんと合流〜。
長蛇の列をネタに笑いつつ、グッツを購入〜。
示し合わせたかのように某様への土産を個々に買い(笑)、樺地の生写真の意味不明な構図に笑い、気付けば開場15分前。
今度は入場の列に(^_^;)
ヲタクである事を隠しているわけでもないのに、えつ子は母に「"あきあちゃんが好きな"テニスのライブに行く」と言い、あきあは「"友達が懸賞で当てたミュージカル"だから詳しく知らない」と言っていた事発覚。どちらも嘘では無いですよ(笑)
複数ある入場口の『ど真ん中』から狙って入り、
受付のおねーさんに、ご招待チケットをガン見される。
(たぶん日付確認かと思われるが、チケットを目の前…10cmくらい…まで近付けてました。ハハハ)
注※以下、ライブの内容にもなりますが、後日改めて描こうと思います。今日は文字のみで、解りにくい所が多いです。しかも記憶切れで順番はめちゃくちゃです。ご了承下さい。
席はアリーナの小っさいステージ付近。
買ったグッツやパンフレットを見つつ、談笑。
そして、懸賞先に感謝(笑)
まずは、トリオの『諸注意』
トリオが出て来て『きゃー!!』となる会場にビックリ…
まだ諸注意なのに、テンション高ぇぇぇぇぇー!
トリオの会話は、いつもテンポ良くて、楽しいですね。
「…ちょいウザ!」
「ちょい悪みたいに言うなよ!」
「ウザっ!」
「ウザイって言うなー!"ちょい"とか付けろー!」
とか、自己紹介が「水野です」だったり?
歌も踊りも上手なトリオ。笑いもバッチリですね(^-^)凄いです
諸注意が終わると、ババーンとスクリーンに出演者の紹介が…
『キャー!』の音量で、今日のお客様のファン層、丸分り(笑)
南次郎の挨拶。
「じゃ、とりあえず・・・」とスタート★
青学による『青く燃える炎』
♪爆発だ!半端はダメさ!
立ち見禁止席以外の人達が立ち上がり出し、えつ子も立ち見。
幸むりゃーっ!パジャマでも白ジャーでも無い幸むりゃーっ!!(笑)
(記憶切れ)
立海メンバーのみで(『俺たちの辞書に〜』だったか『非情の〜』だったか『降臨する〜』だったか?あぁ・・・記憶がっ・・・)唄い、ステージに並ぶと
「幸村も戻ってきた。万全な状態で臨む」会話に。
幸村「みんな…ドリライ二回目とはいえ、動きが悪すぎる…。」
…え…
幸村「冗談だよ(にっこり)」
柳生「冗談になりませんよ!(汗)」
あぁ、やっぱりブチョーの一言は場が凍るのね…(笑)
ブチョーの挨拶は、倒れてもいいように全員が背後で手を差し出していたヾ(^-^;)
(前回は入院中って事で…挨拶で倒れた)
フッと気付き、人数を数えると
「一人足らない…?」
「いつもより眩しくない」
「ツルっとピカっとした人がいませんね」
「暑苦しくなくていいんじゃ…」
…誰が何を言ったんだか…。でも"ツルっとピカっと"は柳生だったはずだ。
ジャッカルのポジションはそんな感じなのか。
「アイツ、せっかく…!」と怒るブン太。
「目立つ先輩が減っていい」と言う赤也。
真田「赤也っ!」
赤也「ごーめーんーなーさーいー(棒読み)」
真田に猫みたいに首掴み上げられてる赤也っ…!!やった!生で見ちゃったよ!!!
一通り話て退場しようとするメンバーに反し、真田だけセンターステージへ歩き出す
「もうそれを出すのか?」
「後が長くなるぞ?」
「やる事無くなって暇になるぞ?」
の静止(?)を聞かず、風林火山。
めっさ腰うねらせてるのにセクシーに見えないのはワタシだけ…?
さすが真田!(褒め言葉)
(記憶切れ)
スクリーンに映し出される海。
そして海。
紫のハンモックに凭れ「南〜の島から♪来た〜刺客♪」と木手が唄う
ひたすら唄う。
そして唄う。
唄いながらドアの前へ
めっさ寝てるメンバー
(サービスショットだ…)
そして海中で唄う。
ブクブク唄う。
鮫。
唄う。
…木手のソロ…?
で、小ステージにババーンと登場★比嘉中!
しかも田仁志の腕に鮫付きだーーー!(笑)
『ダークホース』
小ステージは、近くて嬉しいんですが…
7割、センターステージに向かって踊るから
ひたすら背中。
っつーか、おケツ?(笑)
「めんそーれー!!」
甲斐「こんなにたくさんの人、初めて見た・・・!!」
平古場「・・・待ち時間長すぎて、身体冷えちゃったよ・・・・寒っ・・・」
木手「・・・まさか・・・またどこかで寝ていたんじゃありませんよね?!」
平古場「!!」
木手「そんな事してると、ゴーヤ食わすよ?」
ゴーヤ、出たーーーーーーーーー!!
観客に向ってボールを打つ比嘉。
センターステージから「やっほー」的に不二が「それが君達のテニスかーい?」と話し掛ける。
比嘉「・・・・はい?」
聞こえませーーん ってな感じの比嘉をよそに「それが君達のテニスなら、許すわけにはいかない」と続ける不二。
センターステージで『テニスとは・・・』を不二ソロ。
そして、河村が参加。
佐伯登場
佐伯「不二、最近よそよそしくないか?」
不二「そんな事ないよ。」
実はサエさん、長くやりすぎて、キャラを見失ってる〜な会話になり、
不二「さっき言ってたんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・(長い間)もうそろそろいいんじゃない?って」
引退させる気DA!
佐伯「実は・・・・・・・・・(めっさ長い間)・・・・・ひとつやり残した事があってね。」
『一つやり残した事』唄い出し、今回は青学ではなく六角メンバー・葵、樹、木更津が入る。
「サエさーん。・・・・・やり残した事って何?」
佐伯「ソロで歌う事。」
葵 剣太郎、なぜか赤い帽子着用。
・・・・何だ?髪か?髪、伸びちゃってるのか?
亮「何で帽子?!・・・キャラ被るんだよ!!取れ!」
葵「嫌だ!お前が取れ!」
亮「俺は無理だ!」
(会場・爆笑)
亮「ってゆーか、『お前』って言ったな?!俺先輩だぞ?!」
葵「・・・・・・・俺、部長!!」
亮「すいませんでした。」(90度の礼)
頑張る佐伯に「(試合)負けたけどね」と声をそろえる3人。
ダ メ ー ジ 大 の 佐 伯 !
ダビデとバネさんが居なくて寂しいという樹を「サエさんがいるから大丈夫!」と励ます葵。
佐伯「剣太郎。それは俺が濃いって事か?」
葵「うん。」
(記憶切れ)
宙を行く手塚。
直立不動で『よみがえりし者』を唄う。
観客に手を振るものの・・・
スタンドに立たされた【リ●ちゃん人形】のようだ・・・・。
いや・・・カーネルさんだぁ〜す?
(記憶切れ)
木手の『殺し屋〜』
比嘉で殺し屋っぽい服着て登場
歌の後で、登場した手塚に木手が「手塚ぁぁぁぁ−−−っ!!」
・・・・って何度叫んだ?
「木手・・・転び方が上手くなったな・・・。」
「当たり前やー。永四郎は、カッコイイ転び方を研究してきたんだ!」
倒れっぱなしの木手に、布タンカを用意する比嘉メンバ。
「せーの!」と
持ち上げると、棒だけが残り、3人でエッサエッサと運んでいく動き(笑)
倒れたままの木手を残して・・・・。
手塚「木手。・・・・木手?・・・・・・木手。木手。木手!」
残された事に気付いた木手、どうしていいのか悩んでから「手塚ぁぁぁぁー!」と叫んで退場。
残った手塚、リョーマ登場
手塚「どうした?越前。」
リョーマ「部長はカッコイイかもしれないけど、今日は越えるよ。」
手塚「・・・そうか。カッコイイか。」
リョーマ「そっちじゃなくて。」
手塚「男に二言は無いな?なら、行け!越前!」
リョーマ「ウィーッス。」
『Be Cool』を唄い出し、
南次郎と対戦。(アレ?亜久津と忍足もだっけ?)真田と対戦。幸村と対戦。
「やっぱり凄いよ!リョーマ君!」とトリオ登場。
堀尾が「俺を越えられたかな?」とかワイワイ言ってるところ、亜久津参上
亜久津「久しぶりだな。小僧」
リョーマ「誰だっけ?」
トリオ「山吹の亜久津!リョーマ君!挑発しちゃダメ!!」
リョーマ「何で居るの?俺に負けてテニス辞めたんじゃなかったっけ?」
亜久津「真田を倒したって聞いてな。久しぶりに見に来た。」
リョーマ「久しぶり過ぎてみんな忘れてるんじゃない?」
トリオ「リョーマ君っ!!」
亜久津「たまたま来ただけだ」 (的発言)
リョーマ「ユニフォーム着て?」
「帰れば?」から『俺に指図するな!』の歌へ。
リョーマは退場。亜久津に追い詰められるトリオ。
*この先19日に追記した記事です*
メモを取っていなかったので、本当にグッチャグチャです。スイマセン
亜久津をセンターステージに、小ステージにゲスト3人登場★
忍足、石田、金田。
「ルドルフ代表が何で俺なんでしょう・・・。」
「それを言うなら俺だって・・・。」
まったく共通点の無い3人で出来る事もなく
「そうだ!唄って共通点を作ればいい!」
「じゃぁ、やっぱりあの曲?!」
「『VICTORY』!!会場のみなさんも“V”とか“I”とかやってください!」
と、2人で唄い出すものの・・・・
踊らない忍足。
「だって知らん。」
「えっ?!この曲を知らないんですかっ?!」
「知らん。唄ってへんもん。」
「まさか!」
「知らん。」
「だっ・・・」
「知らんっ!」
メガネ外してかかったYo!
忍足は知らないよね。うん。知らな・・・
センターステージでさりげなく『V・I・C・T・O・R・Y・(手ぇパンパン★)』やってる亜久津。
「やってる・・・!!」
あれ?忍足達が踊って息切らせたのはどの場面だ・・・?
「最近のヤツラはこんなんやってんのか」とか言ってゼーゼーして、ジャージの裾でメガネ拭きまくりでも「尊敬してます!・・・忍足サン!!」「え?俺?・・・・え?俺?」なあの場面は?
そんなゲストのギリギリっぷりに、立海制服で登場!
『崖っぷちぎりぎり』を歌いつつ、客席を走り、センターステージへ。
何を思ってか、 チラッ チラッ と上着を脱いで肩を見せる振り付け。
サービスっつーか・・・・GOヒ.ロ.ミ・・・・・?!
キャーっ!!制服よっ!!制服よっ!!制服っ!!
全員ステージに上がると、スクリーンに一人ずつババーンとアップで映し出され、テンションもアップ!
制服よ!制服よ!制f・・・・・・・・・・・・・・・
真田・・・・
2時間サスペンスの刑事みたい・・・・。 (←褒め言葉です)
(記憶切れ)
真っ暗になった会場に響く「出撃・・・!!」の声。
海賊衣装に身を包み、比嘉登場。
前奏が始まると、甲斐が飛ぶ。
手塚に次いで、甲斐も飛んだーーーー!!
でも、手塚のよーに立っていたのではなく、小さく踊っていました^^;
曲途中で、一度ステージに立ち(背後からスタッフ2人忍び寄り、装置を外す)、踊る。
でもまた(背後からスタッフが忍び寄り、装着する)、勢いつけて、バビューンと飛ぶ。
・・・曲が終っても飛んでいる甲斐・・・。
「すいませーん。降ろしてくださーい。」
全員が揃ったところで『この衣装は、バイキングというより、パイレーツだろ』と言い出す。
そんな意見を「こっちの方がカッコイイからいいんです」と一蹴する木手。
「一度やってみたかったんだよな〜♪」
そして、どさくさで田仁志が飛ぶ。
「ビック・バーーーーーン!!」
空中でドーンとやるものの、「高所恐怖症?」と言われ「降ろしてーー!!」と言い出す(笑)
比嘉中による「沖縄弁クイズ」はこの後でしたっけ? (誰に聞いてるんだ)
沖縄弁で言ったことを何と言ったのか(2択)で答える・・・というクイズ。
シンキングタイムにはお互いが近ければ、肩を組み合うよーな体勢で「み〜な〜みの島から♪来た〜刺客〜」と横揺れ。
沖縄弁は、解らないです・・・。
「そっちがバイキングなら、こっちはペテン師だ!」
と、小ステージに仁王&柳生がド偉い衣装で登場!!
※えつ子の席では背中ばかりが見えるので、どんなだったか正面図が描けません
そのまま『ペテン師だぁ?何とでも言え』を踊り出す。
サングラスを気にする柳生。
帽子を気にする柳生。
踊り出したら、帽子が落ちた。
途中で仁王が足元の帽子に気付き、踊りながらさり気なくステージ端へ投げ(即・スタッフが回収)
途中で仁王にぶつかった柳生を、そっとぶつからない距離に立たせる仁王。
ぎゃーーーーーーーー!!
今日の紳士はアンタだよっ!!
あんな小さい所で踊って、帽子なんか踏んだらキケンがアブナイからねっ!!
ってか、仁王の手が柳生の腰にっ!!
「お前はこっち。」ってな感じで、両手で柳生の立ち位置変えたっ・・・・・!!!
これはDVDやセンター席からは見れまい!!
唄って踊ってゼーハー息切らしながらの会話・・・・衣装、脱ぎながら。
「やーぎゅ・・・(ゼーハーゼーハー)・・・メガネ・オン・メガネじゃ・・・。」
「・・・・・・・・・・・・・・。」
サングラスを気にしてると思ったら、
メガネの上にサングラスしてたんのかっ!!
「しかし柳生・・・(ゼーハーゼーハー)よく着たな・・・(ゼーハーゼーハー)」
「(ゼーハーゼーハー)・・・貴方に合わせてあげたんですよ」
「・・・・・・・・・・・・そりゃどうも。」
ネックレスがガツガツマイクにぶつかりながらも、着込んでいたユニフォームに戻り「ダブルスだ!」
とセンターステージを指すと、各校のダブルスペアが。
(2曲くらい歌った?『充電完了』唄ってた・・・ような気が・・・。『攻めろ、強くなれ』を唄ったのはここ?・・・いや、違うな・・・・スイマセン。28を双眼鏡でガン見していて・・・センターで何が行われていたかほとんど観ていな・・・・・・・)
(記憶切れ)
桃城が「やっぱり部長はカッコイイ」とかブツブツ言ってる背後に海堂登場。
ケンカになるかと思いきや「今日はやめとく」
卒業・・・って事で、海堂のソロ★
・・・が、途中で音楽が止まり、不完全燃焼な感じになっちゃいました。
「くそっ・・・最悪」というつぶやきがマイクに入ってしまったものの、頑張っていたと思います。
正直、プロの発言だとは言えませんが、歳相応の反応だと私は思いました。
長い間、頑張って来たからこそ悔しいと感じるのだろうし。
最悪の思い出は、いつか笑って話せるようになりますよ^^
青学集合で、送る言葉。
そんで、唄って踊って・・・・(記憶切れ)
センターステージに、ジャージを羽織った幸村。
『君を信じてる』を唄い出し、ゆっくり前へ前へ・・・・。
踊る時には“着ている”ジャージが・・・ちゃんと羽織られてる!!
幸むりゃー!!・・・でもソレ、落さないでねー!!
なんて事を考えていたら、小ステージに真田。
歌の終わりと共に、幸村が真田に手を伸ばす・・・・
・・・・ロミオとジュリエット?・・・や、七夕か?
あ。ダメだ。
「真田。島流し・・・」って感じに見えてきた・・・!!
小ステージから真田が消えると、幸村も舞台裏へと歩き出・・・・・
あ。羽織りジャージ、右肩から脱走。
左肩だけに引っかかり、デロ〜ンとなったジャージをさり気なく、さり気な〜く、取ろうと右手を伸ばすも届かず。
舞台袖から出て来た南次郎に道を譲られて退場。
「なんなんでしょうね、あの2人(幸村と真田)は。」
幸村の立ち位置に手のひらを伸ばして「熱っ・・!!何かまだビームみたいな熱線が・・・!」
幸村は真田にビーム出してたんか・・・?(笑)
海堂の歌が途切れたことのお詫びをした上で「今、舞台裏で暴れてます。」と暴れっぷりとみんなの止めっぷりを体現する南次郎。
青学で、新曲を披露すると言って、退場
(記憶切れ)
そして『リユニオン(Heat Up)』『FGKS』『On My Way』で〆とアンコール。
青学Rとトリオだけが舞台に居るべき場面に、平古場が・・・。
普っ通〜に居ましたよ。
気付いた人が、裏から呼び戻すまで、めっさ普通に出てましたよ。
初日の初回ですからね^^
FGKS・・・かな?
舞台の左袖で仁王と田仁志が向かい合って楽しそうに踊っていたのは・・・。
ライブ終了のアナウンスが流れる中、えつ子は思う
・・・キラキラミトンは2時間拍手していても手が痛くならない為のアイテムだ・・・。
以上、記憶のままにドリライ5th(感想?)でした。
セリフはえつ子の記憶内のものですので、原文ではありません。たぶん。
黄色い声援にかき消されてたり、マイクずれてて声拾えてなかったりしてましたから(笑)
とっても、楽しかったですv
(AKIAちゃーん!一緒に行ってくれてアリガトねー!!)
・・・・この長い記事読んだ方はいないよな・・・(笑)
最後までお付き合いありがとうございました。
ラクガキっぽいイラストを後日掲載予定です。
(まだ載せる気だよ?!)


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