Entries
2008.04/27 [Sun]
オジイの資料なんか皆無ですが・・・?
生きてます。
・・・・や、日記止まると、どこに失踪したんだ?とか思われるので一応(笑)
(※生存と失踪は関係無いだろーが)
元気デスカ?と聞かれたら、ビミョーに「NO」なんですけどねっ★
何て言うのかしら?
体内に留まったまま出てきやし無い膿のヤツが、ウダウダ燻りやがって、ダルいんだよっ!激痛とか腫れとか、何も無い分、水面下で毒素放ってる気がするZo★
あーあ。膿むと、治りが悪いんだよねー・・・。はっはっは
そんなこんなで、この週末は殆ど寝てました。
引き篭もりはいかん!と、ウサギの餌を買いにバビューンと運転しました。

本日の衝動買い(笑)
キティーちゃん(鋼の錬金術師Ver.)
スイマセン、最初は、バナナ被ってるんかと思いました^^;

ちゃんと背中にマークも入ってまーす。靴裏も、線入ってまーす。
・・・・・ネタにしかならなぇーな。
以下
DS じーにあすの焼肉エンディング
筋トレだけを何日かやらせていたら
「今日の練習はきつかったぜ。身体中、筋肉痛で動けねぇよ…。ま、まさか明日もするんじゃねぇだろうな?お前、真田副部長より怖ぇよ」
と言われました。
うーん・・・一度、ぶっ倒れるまで筋トレさせよーと思っただけなんだけどなぁ・・・。うふふ
手塚、榊、白石がバーベキューを前に並んで立つ
榊「大会本部が、キミたちの健闘を称え、慰労会を用意してくれた。試合で疲れた身体を癒し、存分に楽しんでくれ。では、今回優勝した『(チーム名)』を率いたマネージャーの(名前)に乾杯の音頭をとってもらう。(名前)、言ってよし」
いつものポーズで決めるマネージャーは、
「では、乾杯!」
「えーっと……」
(※選択性)
* 「では、乾杯!」の場合
全員「かんぱーいっ!!」
* 「えーっと……」の場合
手塚「(名前)、こういう時は、シンプルに『乾杯』と言うだけでいいぞ」
白石「そうやな。あと、緊張せんでええから」
マネ「こほん……じゃあ、乾杯!」
全員「かんぱーいっ!!」
桃城、不二、海堂、忍足(謙也)
桃城「うわっつ、肉がたくさんっスね」
不二「榊先生が援助してくれたんだって」
桃城「マジっスか!!じゃあ、高級な肉が……。たまんねーな、たまんねーよ。」
海堂「おい、よだれをたらすな」
桃城「別にたらしてねえって。おいおいマムシ。焼肉は肉を取れよ。お前、野菜ばっかじゃねぇか」
海堂「テメェとは違うんだ。野菜と肉、両方とるのが健康にはいい。肉ばかり食うのは邪道だ」
謙也「そうやで、桃城。結構には気を遣わんとアカン。それに、肉が取れんのには訳があるんや。アンタらの所の副部長が焼肉奉行をしてるんや。ほら、向こうで……」
桃城・不二・海堂「!!」
菊丸、大石(鬼の形相)、神尾、金太郎
大石「英二!!まだ、完全に焼けてない肉を取るなって言っただろう!それは、あと40秒ほど焼くのがベストだ!」
菊丸「うっ、分かったにゃ」
大石「神尾、焼きすぎだ!もっと早く裏返せ!」
神尾「は、はい!」
大石「遠山!適当に並べるな!それでは、肉の旨みが充分に引きだされない!」
金太郎「なんや、別にええやん」
(大石、金太郎の背後に走り寄る)
大石「遠山……、肉汁をなんだと思っているっ!!」
菊丸「お、大石。落ち着いて!」
金太郎「もう、いややぁ」
逃げてきた金太郎、石田、手塚、乾
金太郎「……なあ、銀。あの兄ちゃん性格変っとるで」
銀「……そうやな。手塚はん、大石はんはいつもああなんか?」
手塚「……いや。今回初めて一緒に焼肉を食べたからな。正直、驚いている」
銀「そうなんか。……今度、青学で打ち上げするなら焼肉は避けた方がええで」
手塚「……そのようだな」
乾「いや、なかなか興味深いデータが取れていいと思うぞ」
手塚「……そのデータは青学の為に必要ない」
千石、亜久津、橘
千石「いや〜、大石くんは盛り上がってるね。どう?亜久津も盛り上がってる?」
亜久津「知るか」
千石「また、そんな事言っちゃって〜。照れまくりだね。それても、亜久津のお気に入りのデザートがなくてすねてるのかな」
橘「お気に入りのデザート?」
千石「うん。亜久津、モンブランが好きなんだよ」
橘「ああ、モンブランか。あれは美味しいな。俺もよく作るぞ」
千石「作る?」
橘「料理を作るのが好きでな。忌もうとが喜ぶからデザートもたくさん作るんだ」
千石「へえ〜。食べてみたいな」
橘「じゃあ、全国の時に持っていこうか」
千石「ラッキ〜。亜久津、良かったね」
亜久津「フン」
千石「そのまま試合に参加してくれたら山吹的にラッキ〜なんだけど、さすがにそこまでは無理だよね」
亜久津「当然だな」
千石「ちぇっ」
橘「ハハ。まあ、2人とも楽しみにしててくれ」
忍足(侑士)、跡部、切原
切原「いやぁ〜、やっぱ焼肉はいいっスね」
侑士「そうやな。さっき食べた肉なんかマジ美味かったで」
跡部「フン。この程度の肉で満足するなよな。俺様がいつも食べている肉を食べさせてやる」
切原「マジっスか!!」
侑士「それは楽しみやなぁ」
跡部「50人前追加だ!!」
金色、一氏、白石、河村
金色「ユウくん。はい、あ〜ん」
一氏「あ〜ん」
金色「ウホ、いい食べっぷり。どう?美味しい?」
一氏「最高やで」
金色「小春、嬉しい」
白石「2人とも、こんな所でいちゃつくなや。河村が固まっとるやろ」
河村「あっ、俺のことは気にしなくていいよ」
白石「アカン。俺は別の所に食べ行くわ。ここに居ったら食欲がなえる」
金色「え〜。蔵リン、行っちゃヤダ」
一氏「なんや、小春!浮気か、死なすど!」
白石「……あ〜も〜。ホンマ勘弁して」
河村「白石くん、元気出して。はい、お肉。美味しい物食べると元気が出るよ」
白石「……河村、ええヤツやな」
河村「そ、そうかな」
千歳、桜乃
千歳「さっきからボーっとしようが、肉は食わんね?」
桜乃「あっ、はい、大丈夫です」
千歳「なら、よか。せっかく焼肉に来とって、肉ば食わんのはもったいなか」
(神尾走って来る)
神尾「あっ、2人に差し入れの肉っス。大石さんの監督の元、焼いた肉なのできっと美味しいっス」
千歳「じゃあ、もらうばい。すまんね、神尾」
桜乃「あ、あの……。たくさんもらっていいですか?」
神尾「いいぜ、誰かに持ってくのか?」
桜乃「え?……その……リョーマくんに」
神尾「くっ、羨ましすぎる。俺もここに杏ちゃんがいれば、あんな事やこんな事が……」
千歳「なんか、トリップしとるから好きなだけ持ってくとよか」
桜乃「は、はい。ありがとうございます」
白石、手塚、越前、不二
手塚「皆、楽しめているようだな」
白石「そうやな。皆と騒ぐのもこれで最後。次は全国やで、手塚」
手塚「ああ……」
リョーマ「なーに堅苦しい話してるんスか。皆食べ終わって一段落ついてるっスよ」
不二「そうだね。そろそろ手塚にしめてもらわないと」
手塚「分かった。ジュニアカップは終わったが、すぐに全国大会がある。そこで、また会おう。では、油断せずに行くぞ!」
全員「おーっ!」
(キング対比/榊のセリフ、少ぉ〜しだけ違います。)
橘のケーキ・・・・・・・・ブン太に狙われればいい・・・・・(笑)
このメンバーで、50人前追加は無茶だと思いますよ、跡部さん。
(キングなら、メンバー的にいけそう・・・とか思ってたりして)
・・・・や、日記止まると、どこに失踪したんだ?とか思われるので一応(笑)
(※生存と失踪は関係無いだろーが)
元気デスカ?と聞かれたら、ビミョーに「NO」なんですけどねっ★
何て言うのかしら?
体内に留まったまま出てきやし無い膿のヤツが、ウダウダ燻りやがって、ダルいんだよっ!激痛とか腫れとか、何も無い分、水面下で毒素放ってる気がするZo★
あーあ。膿むと、治りが悪いんだよねー・・・。はっはっは
そんなこんなで、この週末は殆ど寝てました。
引き篭もりはいかん!と、ウサギの餌を買いにバビューンと運転しました。

本日の衝動買い(笑)
キティーちゃん(鋼の錬金術師Ver.)
スイマセン、最初は、バナナ被ってるんかと思いました^^;

ちゃんと背中にマークも入ってまーす。靴裏も、線入ってまーす。
・・・・・ネタにしかならなぇーな。
以下
DS じーにあすの焼肉エンディング
筋トレだけを何日かやらせていたら
「今日の練習はきつかったぜ。身体中、筋肉痛で動けねぇよ…。ま、まさか明日もするんじゃねぇだろうな?お前、真田副部長より怖ぇよ」
と言われました。
うーん・・・一度、ぶっ倒れるまで筋トレさせよーと思っただけなんだけどなぁ・・・。うふふ
手塚、榊、白石がバーベキューを前に並んで立つ
榊「大会本部が、キミたちの健闘を称え、慰労会を用意してくれた。試合で疲れた身体を癒し、存分に楽しんでくれ。では、今回優勝した『(チーム名)』を率いたマネージャーの(名前)に乾杯の音頭をとってもらう。(名前)、言ってよし」
いつものポーズで決めるマネージャーは、
「では、乾杯!」
「えーっと……」
(※選択性)
* 「では、乾杯!」の場合
全員「かんぱーいっ!!」
* 「えーっと……」の場合
手塚「(名前)、こういう時は、シンプルに『乾杯』と言うだけでいいぞ」
白石「そうやな。あと、緊張せんでええから」
マネ「こほん……じゃあ、乾杯!」
全員「かんぱーいっ!!」
桃城、不二、海堂、忍足(謙也)
桃城「うわっつ、肉がたくさんっスね」
不二「榊先生が援助してくれたんだって」
桃城「マジっスか!!じゃあ、高級な肉が……。たまんねーな、たまんねーよ。」
海堂「おい、よだれをたらすな」
桃城「別にたらしてねえって。おいおいマムシ。焼肉は肉を取れよ。お前、野菜ばっかじゃねぇか」
海堂「テメェとは違うんだ。野菜と肉、両方とるのが健康にはいい。肉ばかり食うのは邪道だ」
謙也「そうやで、桃城。結構には気を遣わんとアカン。それに、肉が取れんのには訳があるんや。アンタらの所の副部長が焼肉奉行をしてるんや。ほら、向こうで……」
桃城・不二・海堂「!!」
菊丸、大石(鬼の形相)、神尾、金太郎
大石「英二!!まだ、完全に焼けてない肉を取るなって言っただろう!それは、あと40秒ほど焼くのがベストだ!」
菊丸「うっ、分かったにゃ」
大石「神尾、焼きすぎだ!もっと早く裏返せ!」
神尾「は、はい!」
大石「遠山!適当に並べるな!それでは、肉の旨みが充分に引きだされない!」
金太郎「なんや、別にええやん」
(大石、金太郎の背後に走り寄る)
大石「遠山……、肉汁をなんだと思っているっ!!」
菊丸「お、大石。落ち着いて!」
金太郎「もう、いややぁ」
逃げてきた金太郎、石田、手塚、乾
金太郎「……なあ、銀。あの兄ちゃん性格変っとるで」
銀「……そうやな。手塚はん、大石はんはいつもああなんか?」
手塚「……いや。今回初めて一緒に焼肉を食べたからな。正直、驚いている」
銀「そうなんか。……今度、青学で打ち上げするなら焼肉は避けた方がええで」
手塚「……そのようだな」
乾「いや、なかなか興味深いデータが取れていいと思うぞ」
手塚「……そのデータは青学の為に必要ない」
千石、亜久津、橘
千石「いや〜、大石くんは盛り上がってるね。どう?亜久津も盛り上がってる?」
亜久津「知るか」
千石「また、そんな事言っちゃって〜。照れまくりだね。それても、亜久津のお気に入りのデザートがなくてすねてるのかな」
橘「お気に入りのデザート?」
千石「うん。亜久津、モンブランが好きなんだよ」
橘「ああ、モンブランか。あれは美味しいな。俺もよく作るぞ」
千石「作る?」
橘「料理を作るのが好きでな。忌もうとが喜ぶからデザートもたくさん作るんだ」
千石「へえ〜。食べてみたいな」
橘「じゃあ、全国の時に持っていこうか」
千石「ラッキ〜。亜久津、良かったね」
亜久津「フン」
千石「そのまま試合に参加してくれたら山吹的にラッキ〜なんだけど、さすがにそこまでは無理だよね」
亜久津「当然だな」
千石「ちぇっ」
橘「ハハ。まあ、2人とも楽しみにしててくれ」
忍足(侑士)、跡部、切原
切原「いやぁ〜、やっぱ焼肉はいいっスね」
侑士「そうやな。さっき食べた肉なんかマジ美味かったで」
跡部「フン。この程度の肉で満足するなよな。俺様がいつも食べている肉を食べさせてやる」
切原「マジっスか!!」
侑士「それは楽しみやなぁ」
跡部「50人前追加だ!!」
金色、一氏、白石、河村
金色「ユウくん。はい、あ〜ん」
一氏「あ〜ん」
金色「ウホ、いい食べっぷり。どう?美味しい?」
一氏「最高やで」
金色「小春、嬉しい」
白石「2人とも、こんな所でいちゃつくなや。河村が固まっとるやろ」
河村「あっ、俺のことは気にしなくていいよ」
白石「アカン。俺は別の所に食べ行くわ。ここに居ったら食欲がなえる」
金色「え〜。蔵リン、行っちゃヤダ」
一氏「なんや、小春!浮気か、死なすど!」
白石「……あ〜も〜。ホンマ勘弁して」
河村「白石くん、元気出して。はい、お肉。美味しい物食べると元気が出るよ」
白石「……河村、ええヤツやな」
河村「そ、そうかな」
千歳、桜乃
千歳「さっきからボーっとしようが、肉は食わんね?」
桜乃「あっ、はい、大丈夫です」
千歳「なら、よか。せっかく焼肉に来とって、肉ば食わんのはもったいなか」
(神尾走って来る)
神尾「あっ、2人に差し入れの肉っス。大石さんの監督の元、焼いた肉なのできっと美味しいっス」
千歳「じゃあ、もらうばい。すまんね、神尾」
桜乃「あ、あの……。たくさんもらっていいですか?」
神尾「いいぜ、誰かに持ってくのか?」
桜乃「え?……その……リョーマくんに」
神尾「くっ、羨ましすぎる。俺もここに杏ちゃんがいれば、あんな事やこんな事が……」
千歳「なんか、トリップしとるから好きなだけ持ってくとよか」
桜乃「は、はい。ありがとうございます」
白石、手塚、越前、不二
手塚「皆、楽しめているようだな」
白石「そうやな。皆と騒ぐのもこれで最後。次は全国やで、手塚」
手塚「ああ……」
リョーマ「なーに堅苦しい話してるんスか。皆食べ終わって一段落ついてるっスよ」
不二「そうだね。そろそろ手塚にしめてもらわないと」
手塚「分かった。ジュニアカップは終わったが、すぐに全国大会がある。そこで、また会おう。では、油断せずに行くぞ!」
全員「おーっ!」
(キング対比/榊のセリフ、少ぉ〜しだけ違います。)
橘のケーキ・・・・・・・・ブン太に狙われればいい・・・・・(笑)
このメンバーで、50人前追加は無茶だと思いますよ、跡部さん。
(キングなら、メンバー的にいけそう・・・とか思ってたりして)


*Comment
Comment_form