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2006.09/18 [Mon]
「家庭の味ってのは、毎回濃さが違う物を言うのよ」と母上に教わった。
敬老の日・・・。
特に何するわけでも無く、ダルさに任せて寝てました。
昨日からむしょーに「レモン」飲料が飲みたくてしょうがないえつ子です。
古いハチミツを入れたら、濁ったレモネードが出来ました(笑)
以下、えつ子的レモネード小話を 沖田・土方・近藤・山崎 で綴ってみたりして。
「レモン100%」
そう書かれたビンを持ったまま、お湯が沸くのを待った。
土方「珍しいモン作ってんな。」
沖田「クエン酸が呼んでるで。」
近藤「クエンさん?!総悟!誰に呼ばれてるんだ?!」
土方「地獄の門番だ。」
近藤「何ーーっ?!」
山崎「それはそうと、こういうのってどれくらいの割合で入れれば美味しいんですか?」
沖田「・・・・?」
土方「“他人に作ってやる必要が無ぇから、適当だ”と。質問の意味を理解できてねぇーよ。」
山崎「毎回味が違うのが家庭の味・・・ってやつですか・・・。」
沖田「適当に生きてる土方さんと一緒にしないでくだせェ。」
土方「・・・勝手に人生にすんじゃねーよ。」
沖田「手に合うマグカップに、底からこれくらいのハチミツ入れて、冷ますのに時間のかからない量のお湯入れて、量が増えたと思えるくらいのレモンを入れたら、右に8回左に3回縦に4回混ぜて、完成。」
土方「それを適当っつーんだ。」
近藤「どうだ?総悟。美味いか?」
沖田「・・・酸っぱい。」
オチ無し、意味無し、でも実話(笑)
緑茶、珈琲、紅茶、いつも違う味で仕上がる気がします。
ゆえに、セルフで。 え?面倒なんじゃなくて、お好みでどうぞって事ですよ?
特に何するわけでも無く、ダルさに任せて寝てました。
昨日からむしょーに「レモン」飲料が飲みたくてしょうがないえつ子です。
古いハチミツを入れたら、濁ったレモネードが出来ました(笑)
以下、えつ子的レモネード小話を 沖田・土方・近藤・山崎 で綴ってみたりして。
「レモン100%」
そう書かれたビンを持ったまま、お湯が沸くのを待った。
土方「珍しいモン作ってんな。」
沖田「クエン酸が呼んでるで。」
近藤「クエンさん?!総悟!誰に呼ばれてるんだ?!」
土方「地獄の門番だ。」
近藤「何ーーっ?!」
山崎「それはそうと、こういうのってどれくらいの割合で入れれば美味しいんですか?」
沖田「・・・・?」
土方「“他人に作ってやる必要が無ぇから、適当だ”と。質問の意味を理解できてねぇーよ。」
山崎「毎回味が違うのが家庭の味・・・ってやつですか・・・。」
沖田「適当に生きてる土方さんと一緒にしないでくだせェ。」
土方「・・・勝手に人生にすんじゃねーよ。」
沖田「手に合うマグカップに、底からこれくらいのハチミツ入れて、冷ますのに時間のかからない量のお湯入れて、量が増えたと思えるくらいのレモンを入れたら、右に8回左に3回縦に4回混ぜて、完成。」
土方「それを適当っつーんだ。」
近藤「どうだ?総悟。美味いか?」
沖田「・・・酸っぱい。」
オチ無し、意味無し、でも実話(笑)
緑茶、珈琲、紅茶、いつも違う味で仕上がる気がします。
ゆえに、セルフで。 え?面倒なんじゃなくて、お好みでどうぞって事ですよ?


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