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苦じゃないけど、ひとりボケ・ツッコミが出来ないのって不便だね
- 2007/07/27(金) 23:56:12
●絶対掟は守る事
●回された人は回してくれた人の指定したキャラ口調で日記を書く事
●日記の内容は普段通りで構わない
●回されたら何度でもやる
●アンカーを突っ走る事は禁じられている
●口調がわからなくてもイメージ。一人称もそのキャラのものする事
●最後に回す人を絶対4人指定する事
絶対と2度も言うとは念のいったことだ。
篠笛の音のしの奈落とやらが、この母をここへ召喚したそうだ。
わらわしかおらぬだろうと呼び出したお前が伏してどうする。
しのとわらわの仲ではないか(にっこり)
今日の日誌は、そういう“バトン”なる召喚で成る。
これが本来の口調なのだろうと勘違いする愚か者は居らぬだろう。
今朝は寝坊できぬというに、目覚まし時計をかけておく習慣が無くてな。
当然、鳴らぬ。
だが、起きていたぞ。朝の4時位に習慣が無い事に気付いてな。その時に仕掛けておいた。
わらわの目覚まし時計は、殺生丸の着物柄。
何より、息子が可愛くて仕方が無いから、母として当然の事だろう?
・・・せいぜい叩き壊されぬよう、鳴り続けろ。
それから、鼻歌を歌いながら身支度。
何を歌っていたか?
あれだ。『手のひらを太陽に〜♪』 ・・・誰もが一度は聞いているような歌であるが、楽しめれば何でも良い。
手のひらを太陽に〜透かしてみ〜れ〜ば〜♪
す〜ぐ〜にその手は〜♪灰にな〜る〜よ〜♪
どんこだ〜って♪おからだ〜って♪飴玉だ〜って〜♪
みんなみんな♪砕け散るんだ♪粉になる〜ん〜だ〜♪
・・・どうじゃ?良い歌だったか?
血を吸って、大蒜が嫌いと言われる、人間とはまた違う生き物の歌だ。
いい朝だろう?
それにしても、暑いな。
こう暑くては、化粧崩れの女が続出する。
朝の電車ですでによれている姿は、見るに耐えん。
化粧などほとんどせぬが、夏場くらい下地をしっかり馴染ませんと、こうなるのだ。時間をおけ、時間を。
・・・乗って来た時に素肌だった女が、目の前で何度も圧塗りを繰り返す姿など「これから舞台か?」と言いたい。加減というものを知らぬのか。
夏とはある意味女の戦いが繰り広げられているのだな。
明日も暑いだろうから、仔犬に水遊びをさせてやろう。
シャンプー以外では初めてだから、どんな反応をするか楽しみだ。
足が届かぬギリギリの高さで水を張り、入れてみるのも一興だな。
・・・泳げるのか・・・?
まぁ、投げ込んで入れてみれば判る事だから良いとしよう。
特記する出来事も無いというのに、ずいぶん長く話したな・・・。飽きた。疲れた。マッサージの時間でも作るか・・・。
世界的に有名な魔法少年の映画を観ながら、嵌ってはいけぬ泥沼に落ちた事は黙っておこう。アレは手痛い。気付いてはならぬ事だった・・・。
最初にも述べたが、絶対と念を押され過ぎると逆らいたくなるのが世の常。
アンカーを突っ走る?
まず、わらわが“突っ走る”わけなかろう。面倒な。
捨て置くだけだ。
見てみたいバトンの渡し方もあるが、敢えてせぬ。ほほほほ
出向いて来られた者や拍手を送って来た者達に、感謝を示そう(にこっ)
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