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りん「ねーねー、殺生丸さまー。」
殺生丸「?」
りん「殺生丸さまのお父さまって、妖怪と戦って怪我して…」
邪見「死期を悟っているのに竜骨精を封じられるほどの大妖怪!素晴らしいですな!!」
りん「…その傷をお母さまが広げて、犬夜叉のお母さまを助けに行ったって本当?」
邪見「りんっ!?何て事を!!」
殺生丸「…有り得るな。」
邪見「あるんですかーっ!?」
勝手な頼みに少し腹がたっただけだ。by母
冗談です。すみません
ところで気になるんですが…邪見が「小妖怪」なら冥加はどうなるんでしよーね(笑)
「極小」?
…視界に入って無いとか…?
慣れない仕事をして、手が痙攣しっぱなしです。気持ち悪いデス。
(明日には回復してほしい…)
殺生丸「?」
りん「殺生丸さまのお父さまって、妖怪と戦って怪我して…」
邪見「死期を悟っているのに竜骨精を封じられるほどの大妖怪!素晴らしいですな!!」
りん「…その傷をお母さまが広げて、犬夜叉のお母さまを助けに行ったって本当?」
邪見「りんっ!?何て事を!!」
殺生丸「…有り得るな。」
邪見「あるんですかーっ!?」
勝手な頼みに少し腹がたっただけだ。by母
冗談です。すみません
ところで気になるんですが…邪見が「小妖怪」なら冥加はどうなるんでしよーね(笑)
「極小」?
…視界に入って無いとか…?
慣れない仕事をして、手が痙攣しっぱなしです。気持ち悪いデス。
(明日には回復してほしい…)
2006.11.16 ▲
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